マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
クロアチアとの初戦は4‐2の快勝。ハリー・ケインが2ゴールをゲットし、ベリンガムの決勝ゴールとラシュフォードのクレバーな一撃で勝利に辿り着きました。60年ぶりのワールドカップ制覇をめざすイングランド代表は、ボストンでガー […]
アーセナルはデクラン・ライス、ブカヨ・サカ、ノニ・マドゥエケ、エベレチ・エゼ。アストン・ヴィラはオリー・ワトキンスとエズリ・コンサ、チェルシーはリース・ジェームズだけです。「イングランド代表のチームメイトとして、今後のキ […]
オランダは日本に追いつかれ、スペインはカーボヴェルデからゴールを奪えず、ベルギーはオウンゴールのみのドロー。ポルトガルもコンゴに29本のシュートを浴びせながら、1-1でタイムアップとなっています。FIFAワールドカップ2 […]
メキシコ2-0南アフリカ、韓国2-1チェコ。FIFAワールドカップ2026が開幕し、熱戦が繰り広げられています。メキシコに続いて、共同開催国のカナダとアメリカが2日めに登場。FIFAランキングが日本よりひとつ上の17位と […]
森保監督率いる日本代表の26人が発表されたとき、スポルティングCPの守田英正が選に漏れたと話題になりましたが、トーマス・トゥヘル監督のイングランド代表は、われわれをはるかに上回る「なぜ?」の大合唱となっているようです。落 […]
「デクランも、ブカヨも重要な選手だ。なぜ、リスクを冒す必要があるのか?今は無理をさせる時ではない。アーセナルは、ケガの状況を話したら喜ばないと思う。デクランは以前から違和感を覚え、我慢してプレイしていた。今、まさに限 […]
アルバニアに0‐2で勝って、8戦全勝。ワールドカップ欧州予選のイングランド代表は、パーフェクトといっていいでしょう。トータル22ゴールで、失点はゼロ。ボーウェン、ウォートン、クアンサー、ニコ・オライリーを試したラストマッ […]
「ニューイングランド・ペイトリオッツのドキュメンタリーを観た。そのなかに、こんなセリフがあった。『われわれは最も才能ある選手を集めるのではなく、チームを構築している』。これ以上の言葉は見当たらない。まさに、われわれがやろ […]
ミケル・メリノのゴールラッシュをレポートした際に、イングランド代表について「格下相手にしょっぱい試合ばかりで、優勝候補に推せるチームではない」と書いたのですが、数々の無礼をお詫びいたします。トーマス・トゥヘル監督、申し訳 […]
「先発した両ウイングは本来の状態ではなく、クラブチームで発揮しているインパクトを与えられなかった。彼らがなぜ、オープンなポジションに素早くボールを運べなかったのか、よくわからない。試合を振り返る必要がある。ボールのないと […]
2026FIFAワールドカップ欧州予選グループK、イングランドVSアルバニア。トーマス・トゥヘル監督の初陣のメンバーを見て、驚いた人が多かったのではないでしょうか。最前線のハリー・ケインと2列めのフォーデン、ベリンガム、 […]
数日前、とある日本メディアが「マンチェスター・ユナイテッドは、マーカス・ラッシュフォードの移籍金を吊り上げようとしている」と報じました。ルーベン・アモリムにスカッドから外された後、「次のステップに向かう準備ができている」 […]
ガレス・サウスゲートの後を継ぐイングランド代表監督が決まったようです。予想はしていなかったものの、いわれてみれば納得のトーマス・トゥヘル。バイエルンのブンデスリーガの連覇を11で止めてしまい、6月に退任した後、マンチェス […]
UEFAネーションズリーグの4試合で、イングランド代表の指揮を執ったリー・カーズリーは暫定監督。今後、誰が正式な指揮官として招聘されるにしても、前線と中盤の人選は大きな悩みになるでしょう。どんな布陣で戦っても、文句なしの […]
バルセロナでラ・リーガ優勝3回、国内3冠、チャンピオンズリーグとクラブワールドカップをそれぞれ2回制覇。バイエルンでも初年度に3冠を制し、ブンデスリーガ3連覇で退任しています。マンチェスター・シティに在籍した8シーズンで […]