マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
アーセナルがカラバオカップの決勝に進んだため、プレミアリーグ31節が前倒しになっています。モリニューのウルヴス戦は必勝ですが、アルテタ監督は4日後のノースロンドンダービーを視界に捉えているはずです。カイ・ハヴェルツとウー […]
エベレチ・エゼはトップ下でしょうか。プレミアリーグ26節、ブレントフォードVSアーセナル。アルテタ監督は、サカとウーデゴーアをベンチに置いています。サリバは病欠、カイ・ハヴェルツは筋肉を傷めてリタイア。最終ラインはティン […]
デクラン・ライスが右のフルバック?プレミアリーグ18節、エミレーツにブライトンを迎えたアーセナルは、負傷者が増えているようです。スターティングメンバーとサブのリストを見ると、ティンバーとカラフィオーリが不在で、ベンチのD […]
アーセナルのベンチを見ると、ストライカー、ウインガー、プレーメイカーが6人!3つか4つの椅子を争うバトルは、負傷者の復帰によって熾烈になっています。アンタッチャブルといえるのはブカヨ・サカのみ。ギョケレス、トロサール、ウ […]
高市早苗氏が総理大臣になった日本では、コメ問題や裏金問題がメディアやSNSを賑わしていますが、英国においては「アーセナルの労働格差問題」が深刻になってきています。「テレグラフ」のサム・ディーン記者が「best-paid […]
チャンピオンズリーグのオリンピアコス戦のメンバーを見ると…おお!めっちゃターンオーバー!アルテタ監督は、ティンバー、カラフィオーリ、デクラン・ライス、エゼ、サカをベンチに置いています。復帰から間もないウーデ […]
開幕戦での激突を嫌がっているのは、前線をリニューアルしたマンチェスター・ユナイテッドのほうでしょう。オールド・トラフォードに乗り込んだアーセナルは、3週間前に新戦力6人との契約を完了しており、ギョケレス、ズビメンディ、ノ […]
プレミアリーグ37節、アーセナルVSニューカッスル。ドバイ合宿まで優勝を争っていたチームは、6位に3ポイント差に詰め寄られています。チャンピオンズリーグで4強に進出した欧州の強豪が、残り2試合で来季の出場権を確保できてい […]
プレミアリーグ36節、アンフィールドのリヴァプールVSアーセナルは、開始3分の左からのFKでオフサイドトラップをかいくぐったサカのボレーが決まっていたら、違う結果になっていたかもしれません。ラインの周辺にいたガナーズの4 […]
マンチェスター・ユナイテッドは14位、アーセナルは2位。オールド・トラフォードのプレミアリーグ28節は、モチベーションを失ったチームと優勝の可能性を残すチームとの対戦です。マグワイア、メイヌー、ウガルテ、アマド・ディアロ […]
昨シーズンのプレミアリーグは1勝1敗ですが、2024‐25シーズンは連敗。アーセナルにとってニューカッスルは、最大の難敵になりつつあります。プレミアリーグ10節のセント・ジェームズ・パークでは1‐0で惜敗、カラバオカップ […]
サリバとルイス=スケリーが復帰したかと思えば、ウーデゴーアは体調不良、ミケル・メリノは打撲で欠場。プレミアリーグ23節、モリニューのウルヴス戦も、アルテタ監督はやりくりを強いられています。ヌワネリはキャプテンの代役か、4 […]
11人で戦ったプレミアリーグは5戦全勝。デクラン・ライス、トロサール、ウィリアム・サリバがレッドカードを突き付けられた3試合は、2分1敗とことごとくポイントを落としています。ネト、カラフィオーリ、ミケル・メリノ、スターリ […]
インターナショナルブレイク明けのプレミアリーグ8節。ボーンマスの本拠地バイタリティに乗り込んだアーセナルは、ブカヨ・サカとウーデゴーアを欠いています。アンドニ・イラオラ監督のチームは、リーグ6位のxG(ゴール期待値)12 […]
ベンヤミン・シェシュコは194cm、ヴィクトル・ギョケレスは187cm。ストライカー獲得をめざしていた夏、アルテタ監督のなかには既にこの構想があったのでしょう。プレミアリーグファンの多くが、意外と感じるであろう事実を紹介 […]