マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
「上田綺世は、ワールドカップのインパクトで注目度が高まっており、フェイエノールトを退団する可能性がある。既にプレミアリーグやブンデスリーガのクラブからアプローチしている」。ファブリツィオ・ロマーノとは思えない曖昧な情報で […]
アレクサンデル・イサクは、チュニジア戦で左からカットインしてファインゴール。オランダの左サイドに入ったコーディー・ガクポは、スウェーデン戦で2ゴール1アシストの大活躍で、5-1の圧勝の起爆剤となりました。モー・サラーは、 […]
アーセナルはデクラン・ライス、ブカヨ・サカ、ノニ・マドゥエケ、エベレチ・エゼ。アストン・ヴィラはオリー・ワトキンスとエズリ・コンサ、チェルシーはリース・ジェームズだけです。「イングランド代表のチームメイトとして、今後のキ […]
鎌田大地、上田綺世、伊東純也、上田綺世で4ゴール。オランダとの初戦を2-2のドローで終えた日本は、チュニジアにオンターゲットを許さず、ノックアウトラウンド進出に近づきました。ドイツ、スペイン、ブラジル、イングランドを撃破 […]
チュニジアに圧勝なら、ノックアウトラウンド進出は当確でしょう。現地時間は2026年6月20日22時。エスタディオ・モンテレイのピッチに日本代表の11人が登場しました。鈴木彩艶、冨安健洋、板倉滉、伊藤洋輝、田中碧、佐野海舟 […]
FIFAワールドカップ2026は、タブロイド系のメディアや中小の専門サイトにとって、死活問題なのかもしれません。現実があまりにもドラマティックで、いつもながらのゴシップはかき消されてしまいます。だからといって、「モー・サ […]
リヴァプールに別れを告げたアンディー・ロバートソンに続いて、ボーンマスのマルコス・セネシ、ブライトンのファン・ヘッケ。最終ラインを一気に強化したスパーズは、中盤センターの新戦力獲得にシフトしたようです。「アスレティック」 […]
コートジボアールVSエクアドルといきなりいわれて、結果を即答できる人は多くはないでしょう。14日の夜に開催されたフィラデルフィアの一戦は、3年前のアフリカ王者が劇的な決勝ゴールで3ポイントを獲得しました。0-0の90分、 […]
クロアチアとの初戦で、ダラスのピッチに登場したのは72分。右サイドでボールをさらったサカのパスを受けたラシュフォードは、キックフェイントでスタニシッチをかわし、右隅に流し込みました。バルセロナで過ごした2025-26シー […]
メッシはハットトリック、ムバッペとハリー・ケインは2ゴール。出場国が48に拡大され、強者と弱者の格差社会の「見える化」が進んだ感があるワールドカップで、優勝を争う強豪国のエースが続々とゴールを決めています。メッシの通算1 […]
移籍金は3450万ポンドで2回の分割払い、メディカルチェックはアメリカ。リヴァプールが、オサスナのスペイン代表FWヴィクトル・ムニョスを獲得しました。22歳のウインガーはバルセロナの育成組織であるラ・マシア出身ですが、地 […]
オランダは日本に追いつかれ、スペインはカーボヴェルデからゴールを奪えず、ベルギーはオウンゴールのみのドロー。ポルトガルもコンゴに29本のシュートを浴びせながら、1-1でタイムアップとなっています。FIFAワールドカップ2 […]
アーセナルが中盤センターの即戦力と個人条件合意に到達したようです。「ガゼッタ・デロ・スポルト」「コリエレ・デラ・セラ」が報じたローマのマヌ・コネは25歳。フランス代表メンバーとして、セネガル戦のベンチにいた選手です。イタ […]
「トッテナムがブライトンのヤン・ポール・ファン・ヘッケの獲得で合意に到達、here we go! デ・ゼルビ監督がほしがっていたDFは、移籍金5200万ポンド。先週の選手との合意を受けて、クラブ間でもディールが成立した」 […]
ライアン・フラーフェンベルフが右にパスを出したのは64分。ボックスのコーナーで足元に収めたクリセンシオ・サマーヴィルは、右足のタッチで中に斬り込み、左足を振り抜きました。対峙した中村敬斗はニアのコースを切るのが精一杯で、 […]