マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
もしかしてこれは、ファブリツィオ・ロマーノのニセモノか?いや、何度見てもロメーノではなく、ロマーノです。デクラン・ライスとズビメンディを擁するアーセナルが、ブルーノ・ギマランイスの獲得をめざすというネタは、「ザ・サン」の […]
ノッティンガム・フォレストにとっては、クラブ史上最大のビッグディール。マンチェスター・シティがエリオット・アンダーソンを獲得するために提示したオファーは、イングランド人選手の最高額となる1億1600万ポンドだったそうです […]
グループFを首位通過なら、ラウンド32はモロッコ。2位となると、いきなりブラジルです。最初の2試合を1勝1敗で、オランダと総得点差の2位にいる日本代表は、イサクとギョケレスを擁するスウェーデンに圧勝しなければなりません。 […]
アタランタのSBマルコ・パレストラの獲得を進めているチェルシーが、CBの強化にも着手したようです。クリスタル・パレスのマクサンス・ラクロワは、今やプレミアリーグ屈指のCBといっても過言ではないでしょう。ファブリツィオ・ロ […]
「トッテナム・ホットスパーは、GKのマルティン・ドゥブラフカの獲得の手続きを完了した。『アスレティック』は火曜日に、スパーズがドゥブラフカの獲得に向けて交渉を最終段階に進めていると報じ、水曜日にクラブが入団を正式に発表し […]
「誠実な人間でありたい。アトレティコと話をした。全員にとって最善なのは、移籍することだと思う。僕は夢を叶えたい」。彼が語る夢というのは、バルセロナであって、ノースロンドンではないでしょう。アトレティコ・マドリードから離れ […]
「チェルシーはマルコ・パレストラの獲得に向けて5000万ユーロを超えるオファーを出す用意がある。一方、インテルは1週間前から、4500万ユーロ+500万ユーロという条件で交渉を進めている。チェルシーはインテルより高いサラ […]
クロアチアとの初戦は4‐2の快勝。ハリー・ケインが2ゴールをゲットし、ベリンガムの決勝ゴールとラシュフォードのクレバーな一撃で勝利に辿り着きました。60年ぶりのワールドカップ制覇をめざすイングランド代表は、ボストンでガー […]
「上田綺世は、ワールドカップのインパクトで注目度が高まっており、フェイエノールトを退団する可能性がある。既にプレミアリーグやブンデスリーガのクラブからアプローチしている」。ファブリツィオ・ロマーノとは思えない曖昧な情報で […]
アレクサンデル・イサクは、チュニジア戦で左からカットインしてファインゴール。オランダの左サイドに入ったコーディー・ガクポは、スウェーデン戦で2ゴール1アシストの大活躍で、5-1の圧勝の起爆剤となりました。モー・サラーは、 […]
アーセナルはデクラン・ライス、ブカヨ・サカ、ノニ・マドゥエケ、エベレチ・エゼ。アストン・ヴィラはオリー・ワトキンスとエズリ・コンサ、チェルシーはリース・ジェームズだけです。「イングランド代表のチームメイトとして、今後のキ […]
鎌田大地、上田綺世、伊東純也、上田綺世で4ゴール。オランダとの初戦を2-2のドローで終えた日本は、チュニジアにオンターゲットを許さず、ノックアウトラウンド進出に近づきました。ドイツ、スペイン、ブラジル、イングランドを撃破 […]
チュニジアに圧勝なら、ノックアウトラウンド進出は当確でしょう。現地時間は2026年6月20日22時。エスタディオ・モンテレイのピッチに日本代表の11人が登場しました。鈴木彩艶、冨安健洋、板倉滉、伊藤洋輝、田中碧、佐野海舟 […]
FIFAワールドカップ2026は、タブロイド系のメディアや中小の専門サイトにとって、死活問題なのかもしれません。現実があまりにもドラマティックで、いつもながらのゴシップはかき消されてしまいます。だからといって、「モー・サ […]
リヴァプールに別れを告げたアンディー・ロバートソンに続いて、ボーンマスのマルコス・セネシ、ブライトンのファン・ヘッケ。最終ラインを一気に強化したスパーズは、中盤センターの新戦力獲得にシフトしたようです。「アスレティック」 […]