マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
2000年以降のチャンピオンズリーグは、4勝3分8敗。2015年からの10年は1分4敗という苦しい戦績で、5-1の惨敗が3つもあります。昨シーズンのバイエルン戦を3-1で制したアーセナルは、初めての連勝となるでしょうか。 […]
プレミアリーグの開幕から4試合ノーゴールで、6節まで3分3敗。一時は最下位に沈んでいたスパーズがコヴェントリーを3-1で下し、今季初勝利をゲットしました。トッテナム・ホットスパー・スタジアムの一戦は、序盤の攻防が勝負を分 […]
どうした、ファン・ダイク!立ち上がりの68秒、後方からのロングフィードのクリアをミカウターゼにカットされたCBは、4分のヘディングのバックパスもストライカーにさらわれ、左足で決められてしまいました。チャンピオンズリーグの […]
プレミアリーグの委託を受けた独立委員会による114件の有罪の裁定に対して、すぐに控訴したマンチェスター・シティは勝訴する可能性があるのでしょうか。「BBC」のデール・ジョンソン記者、「テレグラフ」のトム・モーガン記者とマ […]
「これは監督である私の失敗だ。選手たちにモチベーションを与え、こんな状況を作り出したからだ。チームがこれほどひどいプレイをしたのは、私の責任だ。ネガティブな点が山ほどある。ひとことでまとめるのは難しい。スタートが本当に悪 […]
マイケル・キャリックの新機軸は、フラム戦とスパーズ戦に続く1-1のドローという冴えない結末となりました。プレミアリーグ7節、リーズVSマンチェスター・ユナイテッド。マイボールではエンベウモが最前線で、その後ろにティーレマ […]
プレミアリーグはブライトンに3-0で敗れたものの、アストン・ヴィラ戦とチェルシー戦を制して5勝1敗。チャンピオンズリーグはナポリとリールにクリーンシートで連勝です。2026-27シーズンのアーセナルは悪くないスタートです […]
インターナショナルブレイク明けのボーンマス戦は、5-1の圧勝。モーガン・ロジャースの加入で左サイドの攻撃力が高まったチェルシーは、ロマン・アブラモヴィッチがクラブを手離してから最強のチームになるのではないでしょうか。プレ […]
ブレントフォードは2勝4分で5位、リヴァプールは2勝3分1敗で9位。ビーズがレッズの上で対戦するのは88年ぶりの珍事だそうです。首位マン・シティと9ポイント差、アーセナルとは6ポイント差のリヴァプールは、これ以上引き離さ […]
カンファレンスリーグの初戦で、リトアニアカップを制して勢いに乗るカウノ・ジャルギリスを4-0で粉砕。ファビアン・ヒュルツェラー率いるブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが絶好調です。公式戦トータルで7勝2分1敗、プレミ […]
チャンピオンズリーグのリーグフェーズ2節、マンチェスター・シティVSパリ・サンジェルマン。プレミアリーグの本気の告発と、独立委員会による114件の財務規則違反の認定がなければ、「欧州屈指の強豪の激突」とピュアに盛り上がっ […]
チャンピオンズリーグのリール戦のアーセナルは、アルテタ監督が追求する理想の勝利に、ぎりぎりまで近づいたといえるでしょう。ティンバー、エゼ、サカが次々に決めた7分のゴールラッシュの間、リールの速攻の起点を敵陣でつぶしまくり […]
チャンピオンズリーグのリーグフェーズ2節は、フェネルバフチェに6-0で圧勝。プレミアリーグの開幕から3試合連続ノーゴールと絶不調だったアストン・ヴィラが、調子を上げてきました。夏のマーケットでオリー・ワトキンス、モーガン […]
「Really poor. Really poor.(マジでひどかった)。感情を抑えるのにかなり苦労した。でもこれは、クラブの現状を映し出す鏡のようなものだ。わかるだろう?昨シーズンは素晴らしかった。今は経営のトップに期 […]
アンフィールドのプレミアリーグ6節は、マンチェスター・シティに0-3で完敗。前半は優勢だったのですが、ジェレミー・ドクの登場とフラーフェンベルフの退場で展開は一変してしまいました。イサク、ガクポ、エキティケ、ショボスライ […]