マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
「パリ・サンジェルマンはブラッドリー・バルコラを売らないだろう」と見ていたのですが、2028年6月までの契約を延長する気配はなく、退団が現実味を帯びてきました。フランスメディア「レキップ」は、「交渉は停滞しており、クラブ […]
メキシコ2-0南アフリカ、韓国2-1チェコ。FIFAワールドカップ2026が開幕し、熱戦が繰り広げられています。メキシコに続いて、共同開催国のカナダとアメリカが2日めに登場。FIFAランキングが日本よりひとつ上の17位と […]
ブライトンが、トッテナム・ホットスパーのCBルカ・ヴシュコヴィッチの獲得に向けて、3000万ポンドの正式オファーを提示したことが明らかになりました。「アスレティック」のデヴィッド・オーンスタイン記者は、「ヴシュコヴィッチ […]
モーガン・ロジャース、ニコ・ウィリアムズ、ケナン・ユルディズ。左サイドを強化したいアーセナルのターゲットは、どこを狙うとしてもハードな交渉となりそうです。本命はアストン・ヴィラのイングランド代表と目されていますが、「本格 […]
ユーロ2016は2日め。ガレス・ベイルの先制ゴール、ロブソン=カヌの決勝ゴールでウェールズが勝利した直後、ユーロの初戦を一度も勝ったことがないイングランドが登場です。GKジョー・ハート、最終ラインにはカイル・ウォーカー、 […]
GKヴィクトル・バルデス、DFヒバート、コロ・トゥレ、デミチェリス、ピーナール、MFアルテタ、ロシツキ、ガストン・ラミレス、セセニョン、FWアデバヨル、スティーヴン・フレッチャー。ベスト11を選ぶとすると、こんな顔ぶれで […]
自国のクラブで過ごした数年を除くすべての時間をプレミアリーグに捧げた、2人の忘れ得ぬプレイヤー。ダニエル・アッガーとコロ・トゥレが、来季の身の振り方について対照的な発表をしました。度重なる負傷に勝てず、31歳の若さで引退 […]
1982年のアルゼンチンVSベルギー、90年のアルゼンチンVSカメルーン。前回ワールドカップ優勝国の中心選手として大会に顔を見せたディエゴ・マラドーナは、大事な開幕戦で2回も0-1で足をすくわれています。ユーロで思い出す […]
「25歳はベテランでもなければ若くもないけど、プレイできることが大事な年齢だと思う。僕はリヴァプールと契約しており、ここに残りたい。ただし、監督のプランに入るなら、だけどね。そうじゃなければ残るのは難しくなる。ユーロが終 […]
ユーロ2016、開幕! 6月10日21時(日本時間6月11日4時)に、スタッド・ドゥ・フランスにて開催国のフランスとルーマニアの試合がキックオフ。1ヵ月に渡る欧州最大の大会が始まります。私の注目は、プレミアリーグ所属の選 […]
リヴァプールのクロップ監督と、イグアインの代理人である兄がコパ・アメリカのアルゼンチンVSチリ戦を並んで観戦していたことが話題になりました。「リヴァプール・エコー」は、今のレッズにストライカー補強の意志はないとイグアイン […]
7日には自らの身の振り方について発表すると宣言していたズラタン・イブラヒモヴィッチは、パリ・サンジェルマンとの「ロイヤリティボーナス問題」が解決せず、口をつぐまざるをえなかったようです。6月30日の契約満了までパリに在籍 […]
クラウディオ・ラニエリ監督のお人柄と、選手たちのキャラが醸し出す明るくポジティブなチームカラー。岡崎慎司やカンテのチェイスや、最終ラインの体を張った守備から一気にカウンターに持ち込み、ヴァーディとマフレズが仕留めるスリリ […]
フンメルスはバイエルン・ミュンヘン、ギュンドアンはマンチェスター・シティに移籍決定。ムヒタリアンにもアーセナルでプレミアリーグデビューという噂があり、ドルトムントが完全に草刈り場と化しています。ローデやバルトラ、ミケル・ […]
「私たちは4~5年前とは違うポジションにいる。もうベストプレイヤーを売らなければならないわけではない。 もし、マネージャーが求めれば、ワールドクラスの選手を獲得することができる。…アーセン(・ヴェンゲル監督 […]
「私の将来については、7日に話すよ。夏の大きな“爆弾”さ。ファンタスティックなビッグクラブだ。みんな楽しんでくれ」。ズラタン・イブラヒモヴィッチの発言から、行き先はマンチェスター・ユナイテッドかA […]
サウサンプトンのクーマン監督が、エヴァートンと交渉中というニュースにはびっくりしました。2015-16シーズンの後半戦、12勝3分4敗という素晴らしい成績はレスターに次ぐ2位。出遅れたチームを、プレミアリーグ創設以降の最 […]
「いくつかのイングランドのクラブと、少しだけヨーロッパのクラブ、そして欧州以外のクラブからも関心がある。みんな、彼がマンチェスター・ユナイテッドに移籍すると思っているようだが、それは真実ではないね」。代理人のミーノ・ライ […]
やはり、数はプレミアリーグがNo.1でした。「UEFA.com」が発表した、出場選手552名にまつわるさまざまなランキング。リーグ別の出場選手数で、100を超えたのはプレミアリーグのみ。アイルランド、北アイルランド、ウェ […]