マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
マイケル・キャリックが率いるマンチェスター・ユナイテッドと、リアム・ロセニオールのチェルシーが4連勝。チャンピオンズリーグの出場権を死守したいリヴァプールは、マンチェスター・シティといえども負けるわけにはいきません。アン […]
今のマンチェスター・ユナイテッドなら、昨シーズンに4連敗を喫したスパーズにも勝てるのではないか…!マイケル・キャリックが暫定監督に就任してから、マンチェスター・シティ、アーセナル、フラムに3連勝。トップ下に […]
首位を走るアーセナルにとって、マンチェスター・シティがアンフィールドに乗り込む今週は、ギャップを広げるチャンスです。スタジアム・オブ・ライトでは7勝5分と未だ無敗のサンダーランドは、アウェイでは2勝4分6敗で、直近のブレ […]
アンドリー・シェフチェンコ、ファン・セバスティアン・ベロン、ロベルト・ソルダード、ゴンサロ・イグアイン、ティモ・ヴェルナー、ジェイドン・サンチョ…スペインやイタリア、ドイツで評価を高め、鳴り物入りでプレミア […]
ファンの方には申し訳ありませんが、私はアンドレ・ヴィラス・ボアス(AVB)が大嫌いです。ポルトガルでの実績は尊重しており、やろうとしているサッカーは興味深いのですが、モウリーニョのコピーのような尊大なコメントと、余裕があ […]
このところ、カップ戦も含めれば5試合白星なしだったアーセナルが久しぶりに勝ちました。カソルラの倒れ方は微妙でしたが、PK2発をアルテタが決め、危なげない90分。しかし私は、決まったPKよりも、決まらなかったいくつかのチャ […]
フラムの本拠地、クレイブンコテージを訪ねました。スタジアムはロンドンの中心やや西、ハマースミス・アンド・フラム・ロンドン特別区にあり、テムズ川沿いにたたずんでいます。中心部からは地下鉄ディストリクト線でパットニー・ブリッ […]
2006年にアーセナルがエミレーツスタジアムに移転し、旧スタジアムのハイバリーは現在、「ハイバリースクウェア」というマンション施設になっています。エミレーツとハイバリーは目と鼻の先、という表現がぴったりのすぐそば。旧スタ […]
アタリマエといわれればそうなのですが、ホームチーム用とアウェーチーム用のロッカールーム格差はお見事。下の写真はすべてホーム用ですが、アウェイはひとことでいえば「シャワー浴びられればいいっすよね!」という感じ。 スタジアム […]
アーセナルの本拠地、エミレーツスタジアムのスタジアム見学ツアーに参加してきました。17.5ポンドで、スタジアムとミュージアムをひととおり、観ることができます。ツアーは試合のない日に実施されており、参加申し込みはインターネ […]
現地に長く住んでる方にご紹介いただき一緒にいった、「J Sheekey」。コヴェントガーデンにあるお店です。今回、イギリスで行ったお店のなかではダントツにおいしかった。さまざまな種類の生ガキと、魚にうるさい日本人も満足で […]
創業1828年の老舗、「Simpson’s in the Strand」でローストビーフをいただきました。コヴェントガーデンかレスタースクエアから歩いて10分ほど、サヴォイホテルの1Fにあります。この近くにも […]
12月31日、日本でいう大みそかの夜、ロンドン市内ではカウントダウンイベントがあります。中身は至ってシンプルで、広場に大きなモニターが設置され、新年に向けてTV番組が配信されるとともに、12時をまわった瞬間から数10分、 […]
前半を2-0で折り返したユナイテッド。これなら楽勝、と思っていましたが、そもそもこの試合、開始当初はシティが圧倒的に押していたのですから、そんなにたやすく勝てるわけがないのです。人間、都合のいいことが起こると、あっけなく […]
トッテナムとアーセナルのロンドンダービー、リヴァプールとエヴァートンのマージ―サイドダービーなどに比べ、4年前までは盛り上がりに欠けていたマンチェスターダービー。私の個人的所感かもしれませんが、たとえばチェルシーやアーセ […]
まさか、2連敗?最下位で監督交代話に揺れているチームにホームでクリーンシートを許すのか?と焦りましたが、何とか勝ちましたね、MAN.UTD。終わってみれば3‐1、今季9回目の逆転勝利。何よりも、フレッチャーが戻ってきてフ […]
アーセナルがノーウィッチに負けた時、正直「何であそこに?」と思い、 調子に乗ってガナーズファンであるうちの奥さんに、少し偉そうに これではプレミアは獲れないというようなことを言ってしまったような 気がするのだが、忘れた。 […]