マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
「冨安健洋がクリスタル・パレスへ、here we go!ロンドンでメディカルチェックをパスし、今後48時間以内に契約書にサインする。日本代表DFは、この夏にアヤックスを退団した。フリーエージェントとしてクリスタル・パレス […]
アーセナルとニューカッスルが、ブルーノ・ギマランイスの移籍でクラブ間合意に到達しました。注目の移籍金は7500万ポンド。古巣のリヨンとマグパイズの間にはセルオン条項があり、フランスのクラブはイニシャルの20%を受け取るこ […]
夏のトランスファーマーケットの移籍金ランキングを見ると、プレミアリーグのクラブがいかに莫大な投資をしているかがよくわかります。TOP4はモーガン・ロジャース、エリオット・アンダーソン、サンドロ・トナーリ、マテウス・フェル […]
「ブルーノ・ギマランイスは、アーセナル入団に向けて、できるだけ早くメディカルチェックを受けられるようフライトの最終的な許可を待っている。アーセナルとニューカッスルは、移籍に関するディテールを確定させてネクストステップに進 […]
「最初の瞬間から今まで、彼にいてほしかった。しかし、去りたがっていたのは明らかだった。選手がクラブにいたいと思えないなら、出ていかなければならない。あのインタビューで、初めて彼は去りたいといった。クラブとして、受け入れる […]
彼らがワールドカップで戦うのは、40年ぶり。私がフットボールに狂うきっかけとなった1982年のスペイン大会以来です。ワールドカップカタール大会準々決勝、イングランドVSフランス。プレミアリーグ連合軍は、ムバッペを擁する前 […]
アリソン、エデルソン、チアゴ・シウヴァ、カゼミーロ、フレッジ、ファビーニョ、ブルーノ・ギマランイス、ルーカス・パケタ、アントニー、リシャルリソン、マルティネッリ、ガブリエウ・ジェズス。プレミアリーグで戦う選手が12人もい […]
「(メディアの記事は)正直いって、あんまり読まない。あれこれ出ているけど、家族は、自分以上に見てないんじゃないかな。ソーシャルメディアは見ないようにいっているんだけど、最近は多くの人が見なくなっているしね」 「でも、僕は […]
おそらく、PK戦のキッカーを決めていたのでしょう。選手たちの間を歩きながら、ときどき指差して声をかけていた彼を見つめながら、ピッチでその姿を目にするのはこれが最後だろうと思っていました。 2022年12月9日、ワールドカ […]
「ワールドカップ準々決勝のイングランドVSフランスにおける決定的な問いだ。キリアン・ムバッペをどう止めるか?ガレス・サウスゲートと選手たちが解決策を思いつき、実行できれば、彼らは準決勝に向けて大きな一歩を踏み出せるだろう […]
「クラブがこれまでに行った最大の投資。才能は世界最高レベルだと思う。しかし…今さらいうまでもないだろう。監督との関係、出場時間、モチベーションなどがその理由だ。クラブと選手にとっていいオファーがあれば、検討 […]
「ベスト8で日韓戦」という淡い妄想は、無残に引き裂かれてしまいましたが、ワールドカップカタール大会は、いくつかの因縁の対決が期待されています。既に決まっているのは、10日に開催されるイングランドVSフランス。トータル5発 […]
スペインのカディスとのフレンドリーマッチは4-2で完敗。ワントップにマルシアル、2列めにガルナチョ、ファン・デ・ベーク、エランガという布陣でした。「彼は去った。もう過去のことだ。われわれは今、前を見ている。未来を見ている […]
大会初のハットトリックを達成したゴンサロ・ラモス、グループステージで3戦連発のコーディー・ガクポ、積極的に中央に入って3発ゲットのブカヨ・サカ…。ワールドカップカタール大会の活躍によって、彼らの移籍金は高騰 […]
ブライトンのサポーターは、日本が大会を去った今でも、モヤモヤしているのではないでしょうか。「なぜ、三笘をスタメンで起用しないのか?」。あらためて振り返ってみると、森保監督が率いる日本代表は、前代未聞のトリッキーなチームで […]
アーセナルが最も恐れていたことが起こりました。ガブリエウ・ジェズス、負傷リタイア。ブラジル代表のエースとして、大事な試合で体を張ったのなら、まだ納得できるのですが、カタールではサブのFWだった彼の最後のピッチは、負けても […]
冷静に考えれば、クロアチアは前回大会のファイナリストです。簡単に勝てる相手ではありません。しかし、スペインとドイツを撃破した今回のチームは、これまでの日本代表のなかでベスト8に最も近いのではないかと、ついつい期待してしま […]
イランに6-2、アメリカ戦は0-0、ウェールズに3-1。2勝1分で悠々と勝ち上がったイングランドは順調に見えますが、フットボールの母国のみなさんは、ネーションズリーグの停滞を忘れていないようです。 「Why Senega […]
「プレミアリーグで最も好きな選手は?」と問われれば、迷わず「ブルーノ・フェルナンデス!」と即答しますが、5人までオッケーと付け加えられたら、途端に混乱します。 ヴィルジル・ファン・ダイクとダヴィド・デ・ヘアは当確。マンチ […]