マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
「上田綺世は、ワールドカップのインパクトで注目度が高まっており、フェイエノールトを退団する可能性がある。既にプレミアリーグやブンデスリーガのクラブからアプローチしている」。ファブリツィオ・ロマーノとは思えない曖昧な情報で […]
アレクサンデル・イサクは、チュニジア戦で左からカットインしてファインゴール。オランダの左サイドに入ったコーディー・ガクポは、スウェーデン戦で2ゴール1アシストの大活躍で、5-1の圧勝の起爆剤となりました。モー・サラーは、 […]
アーセナルはデクラン・ライス、ブカヨ・サカ、ノニ・マドゥエケ、エベレチ・エゼ。アストン・ヴィラはオリー・ワトキンスとエズリ・コンサ、チェルシーはリース・ジェームズだけです。「イングランド代表のチームメイトとして、今後のキ […]
鎌田大地、上田綺世、伊東純也、上田綺世で4ゴール。オランダとの初戦を2-2のドローで終えた日本は、チュニジアにオンターゲットを許さず、ノックアウトラウンド進出に近づきました。ドイツ、スペイン、ブラジル、イングランドを撃破 […]
ワトフォード、ブライトン、ミルウォール、ウルヴス、クリスタル・パレス、スウォンジー。昨季プレミアリーグ王者のマンチェスター・シティ以外に強豪といわれるクラブは残っておらず、この試合の勝者がペップへの挑戦権を得ることになる […]
CLでパリに敗れたマンチェスター・ユナイテッドとオーレ・グンナー・スールシャールにとっては大事なゲームです。現地時間の2月18日19時30分、スタンフォード・ブリッジでチェルシーと激突するFAカップ5回戦。プレミアリーグ […]
12月はジョゼ・モウリーニョとクロード・ピュエルの2トップでしたが、1月末からマウリシオ・サッリ監督の人気が急上昇。プレミアリーグに関するさまざまなテーマで場を立てているブックメーカーのうち、「Next Manager […]
グーナーが集う東京都下の某居酒屋で、「実はアーセナルファンでしょ?」とスパイ容疑をかけられた私ですが、30年以上にわたってマンチェスター・ユナイテッドを追いかけてきたオールドファンであり、グーナーでも、ましてやリヴァプー […]
ニューポート・カウンティについて、その歴史や現在の選手について語れる方がどれだけいるでしょうか。プレミアリーグジャンキーな私も、さすがにリーグ2(4部相当)のクラブまで手がまわりません。1912年に創設された彼らのトピッ […]
「ワーク、ワーク、ワーク、バッテリーがイカれるまで」。彼について語るマウリシオ・ポチェッティーノは、明らかにテンションが上がっています。「とてもハードにワークする。プッシュし続け、決して諦めない。トライ、トライ、トライ、 […]
2019年に入ってからの公式戦は5勝4敗、プレミアリーグで4勝3敗。アウェイで弱いという昨季からの課題は解決しておらず、年明け以降は2勝3敗。敵地でのゲームは、FAカップのブラックプール戦とプレミアリーグ最下位に沈むハダ […]
エメリ監督のチームがベラルーシで不甲斐ない敗戦を喫した後、最近は低調なチェルシーがマルメの本拠地スヴェードバンクに登場しました。プレミアリーグのマンチェスター・シティ戦で6-0と惨敗したチームにとっては、自信を取り戻すた […]
ペトル・チェフの姿を見られるのは、あと何試合だろうと感傷に耽るヨーロッパリーグラウンド32。イングランドのプレミアリーグで5位のアーセナルが、ベラルーシ・プレミアリーグ13連覇のBATEボリゾフと戦います。厳冬の東ヨーロ […]
リヴァプールでの輝きがあまりにも眩しかったフェルナンド・トーレスは、チェルシー時代の停滞を揶揄するファンが多い選手ですが、2012-13シーズンにはプレミアリーグ36試合8ゴール、公式戦64試合22ゴールでチャンピオンズ […]
チャンピオンズリーグラウンド16におけるプレミアリーグ勢の2番手は、新スタジアム完成が間に合わなかったトッテナムです。ハリー・ケインとデル・アリが不在で、左SBのベン・デイヴィスとダニー・ローズが両方リタイアしているチー […]
終戦。タイムアップの笛を聞いたとき、その2文字が頭をよぎりました。スールシャール就任以来、プレミアリーグで8勝1分と快進撃を続けていたチームは、ネイマールとカバーニがいないパリなら勝ってくれるのではないかと期待していまし […]
2008-09シーズンにアーセナルでプレミアリーグデビューを果たして以来、リーグ戦256試合38ゴール46アシスト。11シーズンの長きに渡ってエミレーツのサポーターを盛り上げてきたアーロン・ラムジーが、クラブを去ることが […]
「謝ろうと思ってここに来た。いいたいことがあれば、私の前に来てほしい」。アントニオ・リュディガーはアウェイサポーターの前で頭を下げ、スターリングに翻弄されたセサル・アスピリクエタも「できることはファンに謝ることだけ。この […]
夏も冬も補強ゼロ、ウェンブリーの間借りを切り上げる目処は立っておらず、ハリー・ケイン、デル・アリ、ベン・デイヴィスが負傷離脱。踏んだり蹴ったりのトッテナムが、プレミアリーグ史上最高レベルの優勝争いに5ポイント差で加わって […]