マンチェスター・ユナイテッドファンですが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンです。プレミアリーグ観戦記、スタジアム、チーム情報からロンドンやリヴァプールのカルチャーまで、幅広く紹介しています。
アーセナルは残り3試合、マンチェスター・シティは5試合。プレミアリーグ2025-26シーズンの優勝争いは、いよいよ大詰めです。フラム、アトレティコ・マドリード、ウェストハムと9日で3試合をこなすガナーズに対して、ブレント […]
チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグ、アトレティコ・マドリードとのアウェイゲームは1-1のドロー決着。3日前に激戦を終えたアーセナルは、3日後にセカンドレグが控えており、フラムとのロンドンダービーは難しい一戦です。ア […]
月日が経つのは早いもので、プレミアリーグ2025-26シーズンも残り4試合となりました。フライデーナイトのバーンリー戦でリーズが快勝したと聞いて、順位テーブルを見てみると、おお!ニューカッスルは15位…。チ […]
チャンピオンズリーグ準決勝のファーストレグは、フットボールの哲学の違いを見せつけられたような結果となりました。パリ・サンジェルマンVSバイエルンは、ゴールラッシュで5-4。各国のジャーナリストたちが「最高峰」「名勝負」と […]
プレミアリーグでは今や無敵のマンチェスター・シティですが、初優勝を狙うチャンピオンズリーグでは、緒戦のオリンピック・リヨンとのホームゲームでまさかの敗戦。ホッフェンハイムにラスト3分のゴールで競り勝ち、危険なポジションか […]
プレミアリーグ13節のクリスタル・パレス戦で痛恨のスコアレスドロー。今ひとつ調子が上がらないマンチェスター・ユナイテッドですが、チャンピオンズリーグではグループHのアウトサイダー、ヤングボーイズに完勝してラウンド16進出 […]
プレミアリーグ開幕から連敗のアーセナルと、5連勝で首位に立ったチェルシー。好対照のスタートを切ったロンドンの強豪たちが、勝ち点1差に接近しました。数字を冷静に見ると、ビッグ6との直接対決を既に4つこなし、1勝2分1敗と互 […]
エデルソン、カイル・ウォーカー、ラポルテ、デルフ、フェルナンジーニョ、ギュンドアン、ダヴィド・シルヴァ、スターリング、アグエロ、サネ。デブライネとバンジャマン・メンディを欠いてもクオリティが落ちないマンチェスター・シティ […]
プレミアリーグ6位のボーンマスと、5位アーセナルの「直接対決」。ラカゼットが使えないエメリ監督は、3バックをチョイスしたようです。レノの前にムフタフィ、パパスタソプーロス、ホールディング。WBにベジェリンとコラシナツが入 […]
「年末までに、TOP4に食い込める可能性がある」と語っていたモウリーニョ監督にとって、あまりにも痛いドローでした。プレミアリーグ13節、マンチェスター・ユナイテッドVSクリスタル・パレス。得失点差マイナス1の8位と不本意 […]
プレミアリーグ13節の目玉カードは、ウェンブリーのロンドンダービー。プレミアリーグ4位のトッテナムが、12戦無敗のチェルシーに対してキックオフから猛攻を仕掛けています。CKを競ったエリック・ダイアーのヘッドは上にアウト。 […]
プレミアリーグ13節、ヴィカレージロードの一戦は、ワトフォードVSリヴァプール。12試合負けなしの2位レッズといえども、アグレッシブなチェックと鋭い速攻が持ち味のプレミアリーグ7位に簡単には勝てないでしょう。クロップ監督 […]
これは、おもしろい!「スカイスポーツ」が、「Premier League good guys: The best disciplinary records」と題した記事で、プレミアリーグにおけるイエローカード・レッドカー […]
「いいね。スペシャリストを抱えるのは常にいいことだ。彼はこの分野に精通している。試合が終わった後、スローインコーチと話すとおもしろいよ。彼はスローインの話しかしない」。ユルゲン・クロップ監督の話を聞いていると、どんなこと […]
「自分の力を信じる必要がある。みんな、いいたいことをいうけどね。ロス(・バークリー)こそが完璧な事例だ。彼のことを思うとハッピーになる。ブラジルでワールドカップをともに戦ったグッドフレンド。偉大な選手だけど、ときどきケガ […]
2014-15シーズンの「ハッピー・ワン」ジョゼ・モウリーニョ、2015-16にプレミアリーグ下剋上を果たしたクラウディオ・ラニエリ、2016-17にイタリア人連覇を達成したアントニオ・コンテ。3人の共通項は、スタメンを […]
マンチェスター・シティはフェルナンジーニョのポジションを厚くするといわれており、前線を強化したいチェルシーとリヴァプールは、「プレミアリーグでプレイしたい」と語ったドルトムントのクリスティアン・プリシッチを狙っていると噂 […]
ボーンマスの選手として270試合12ゴール、イングランドU-21代表選手と出場2試合。負傷に翻弄された選手としてのキャリアに30歳で区切りをつけ、2008年12月に監督経験なきまま、長くプレイしたクラブを率いることになっ […]
「(セルヒオ・)ラモスは世界最高のCBではない。偉大な選手であり、これまで勝ち取ってきたものには敬意を示したい。それでも僕が求めるタイプではない。好きなのはラファエル・ヴァランだ」「彼のような守り方はしない。彼が関わって […]